瀬戸内専門職短期大学(仮称)と香川県内のその他の短大の学費を比較

瀬戸内専門職短期大学(仮称)|2020年4月新設予定(構想中)と周辺の短大の紹介スライド

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瀬戸内専門職短期大学(仮称)|2020年4月新設予定(構想中)と周辺の短大の学費(初年度納入金)を一覧表で比較

学校名 学費(初年度納入金)
瀬戸内専門職短期大学(仮称)|2020年4月新設予定(構想中) 【2020年度納入金(予定)】地域観光学科(仮称)/115万円(入学金含む)※諸費用が別途必要
香川短期大学 【2018年度納入金】生活文化学科 子ども学科第I部 経営情報科109万3000円、子ども学科第III部77万1000円 (入学金含む。諸経費別途)
高松短期大学 【2018年度納入金】全学科/106万7430円 (入学金含む)

瀬戸内専門職短期大学(仮称)|2020年4月新設予定(構想中)の所在地やアピールポイント

住所:香川県高松市屋島西町2366-1
最寄り駅・アクセス:JR「高松(香川県)」駅から路線バスで約15分 高松駅バスターミナル7番より屋島大橋線「高松テルサ」下車すぐ

業界ニーズを反映したカリキュラムで効率よく学ぶ

本学のカリキュラムは、観光関連企業や団体、地域の職員の方々の意見や要望を反映しています。そのため、観光専門職に必要とされる知識や技術が効率よく確実に身につきます。このように様々な視点の意見を取り入れたカリキュラムで学ぶことは、広い視野を養うことにもつながり、今後の社会の変化への対応力も身につけることができます。

実務家を含めた教員からバランスよく観光の知識と実践を学ぶ

本学には、観光分野において高度な実務経験を持つ実務家教員と、教授など高い研究能力、教育能力を持つ教員、さらには現職で現場の主要なポジションを担う教員がいます。そのため、授業内容が豊富で、知識と実践をバランスよく学ぶことができます。今の現場において即戦力となる技術を身につけた上で、これからの時代の変化やニーズの変化にも対応できる、理論に基づいた高度な実践力を養います。

長期の企業内実習を経験し、修得した知識と実務のつながりを実感

空港・鉄道等の交通関連企業をはじめ、ホテル、観光関連施設や企業・団体など、各コースに応じた企業で約12週間の実習を行います。この実習で、それまでに身につけた知識や技術がどのように実務につながるのかを理解します。実習が長期間だからこそ、社会や企業における観光専門職としての役割や、喜ばれる「おもてなし」についてしっかり考えながら実務を行うことができ、大きな成長となります。実習先によっては、大きなプロジェクトに携わることもあります。

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