宮城学院女子大学の学費を宮城県でホテルスタッフ・コンシェルジェを目指せるその他の学校7校と比較

宮城学院女子大学と周辺でホテルスタッフ・コンシェルジェを目指せるその他の学校の紹介スライド

宮城学院女子大学と県内でホテルスタッフ・コンシェルジェを目指せるその他の学校の学費(初年度納入金)を一覧表で比較

※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。
在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。

ホテルスタッフ・コンシェルジェを目指せる県内の大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
宮城学院女子大学2019年度納入金<現代ビジネス学部>現代ビジネス学科125万1300円<教育学部>教育学科128万2000円<生活科学部>食品栄養学科137万9370円、生活文化デザイン学科134万800円<学芸学部>日本文学科117万3800円、英文学科118万6800円、人間文化学科118万2800円、心理行動科学科125万2600円、音楽科197万8400円
石巻専修大学2019年度納入金(参考)/理工学部158万1000円、経営学部117万6000円、人間学部 人間文化学科127万3000円、人間学部 人間教育学科130万3000円 ※入学金、授業料、施設費、教育充実費、委託徴収金を含む (分納による4分割納入が可能です)

ホテルスタッフ・コンシェルジェを目指せる県内の短期大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
聖和学園短期大学2019年度納入金 <キャリア開発総合学科>127万3200円~159万3200円 <保育学科>125万400円 ※テキスト・教材・資格取得検定料等が別途必要
仙台青葉学院短期大学2019年度納入金(参考)/【ビジネスキャリア学科】 117万円、【看護学科】 165万円、【リハビリテーション学科】<理学療法学専攻>189万円、<作業療法学専攻> 189万円、【こども学科】 121万円、【歯科衛生学科】 125万円、【栄養学科】 125万円、【観光ビジネス学科】 119万円、【現代英語学科】 119万円 (教科書・テキスト代、特別活動費など別途)

ホテルスタッフ・コンシェルジェを目指せる県内の専門学校の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
仙台YMCA国際ホテル製菓専門学校●2020年度納入金(予定) ホテル科ホテルコース、ブライダルプランナーコース、英語ビジネスコース、ホテルデュアルコース、国際おもてなし科 88万円/ホテルパティシエ科 120万円 ※学生会費、教材費、保健衛生管理費、検定試験料などが別途必要です
国際マルチビジネス専門学校2019年度納入金(参考) 昼間部89万8000円、夜間部(国際ホテル学科)47万8000円 (諸経費、教科書・教材費、研修旅行費は別途)
東京IT会計専門学校仙台校2020年度納入金/120万円~126万円
キャスウェル ホテル&ブライダル専門学校2019年度納入金(参考)/88万円 (別途 学友会費、教材費、実習費が必要となります)

宮城学院女子大学の所在地やアピールポイント

住所:宮城県仙台市青葉区桜ケ丘9-1-1
最寄り駅・アクセス:市営地下鉄南北線「旭ケ丘」駅からバス 宮城学院前下車 10分,「仙台」駅西口バスプール3番および2番のりばからバス 宮城学院前下車 30分

社会のニーズに合わせた教育・研究体制が充実

4学部9学科で専門的かつ社会のニーズに合わせた教育・研究体制を充実させています。それぞれの分野で多様な資格を取得することができ、卒業まで手厚い指導を実施。「なりたい」の気持ちを叶える環境を整えています。また、MGUスタンダードという、女性に特化した基礎教育を4年間を通して実施。女性のライフデザインや、社会人としての基礎的スキルを修得する、全ての学生を対象とした基礎教育です。専門分野を探求する際の礎となり、社会に出てからもあらゆる課題や困難に立ち向かう強さとなるでしょう。

専任スタッフがマンツーマンで就職指導。大手企業にも就職実績多数

本学では早い段階からさまざまな支援プログラムを準備。学内の専任スタッフが一人ひとりと向き合い、特性に合った就職支援をしています。1年生~4年生まで就職プログラムを用意し、就職ガイダンスや実践的な就職講座を数多く開催。本学主催の企業研究会や学内企業説明会なども実施しています。就職相談は予約制、マンツーマンで対応し多くの実績を挙げています。また実際に夢を叶えた先輩たちからのサポート制度も充実。内定を獲得した4年生がサポーターとなる「ジュニアアドバイザー制度」や、各分野で活躍する卒業生に話を聞く「OGとの集いカフェ」など、就職に必要なノウハウを得られるイベントがたくさんあります。

プロジェクト型自主活動や企業・自治体とのコラボレーションなど、学生の活動を応援

学生の自主的な社会活動を応援するため、本学では「リエゾン・アクション・センター(MG-LAC)」を設立。学生たちが自主的な活動を創っていくための情報とリソースを提供し、自由にミーティングや担当の方と相談ができる「場」を提供しています。専任職員が常駐し、キャリア形成の観点から各プロジェクトをサポート。また、学生が企業や自治体などさまざまな団体と連携(コラボレーション)し、地域とつながる活動を支援します。多くの企業とのコラボレーションを通して、学生は社会にも活動の場を広げます。

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