富山リハビリテーション医療福祉大学校の学費(富山県で理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せる)

12月 31, 2019

富山リハビリテーション医療福祉大学校と周辺で理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せるその他の学校の紹介スライド

富山リハビリテーション医療福祉大学校と県内で理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せるその他の学校の学費(初年度納入金)を一覧表で比較

※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。
在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せる県内の専門学校の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
富山リハビリテーション医療福祉大学校2019年度納入金/理学療法科・作業療法科145万円 (入学金25万円含む)

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せる県内の短期大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せる県内の大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)

富山リハビリテーション医療福祉大学校の所在地やアピールポイント

住所:富山県富山市総曲輪4-4-5
最寄り駅・アクセス:「富山」駅より徒歩18分, 「丸の内(富山県)」駅下車、徒歩2分

臨床実習を重視したカリキュラムを整備。定期的な実技試験でスキルアップ

本校の教育方針は、「臨床に優れ、かつ豊かな人間性に裏打ちされた医療人を育成する」。この方針に基づき、臨床実習を重視したカリキュラムを整備しています。指導するのは、医療・福祉の現場の第一線で活躍するエキスパートの講師陣で、実践さながらの授業を展開し、細やかな指導で学生の施術スキルを磨いています。さらに、定期的に実技試験を実施し、学生一人ひとりのスキルに応じた的確なアドバイスも行っています。

スリングセラピー機器や高度な動作解析装置など充実した環境を整備

本校では、全国でも屈指の施設・設備環境の充実に取り組み、ピカピカの新校舎にはさまざまな種類の実習室を整備。さらに、近年注目され始めたスリングセラピー機器や高度な動作解析装置やADL室、木工・金工・陶工芸などさまざまな実習室を用意しています。本校は1クラス40名の少人数制で、豊富な実習の授業では、学生一人ひとりがこれら臨床の現場で活躍する設備に日常的に触れながら学ぶことができ、卒業後すぐに活躍できる即戦力を目指すことができます。ハード面からも充実したキャンパスライフをサポートします。

即戦力を育成。将来はスポーツトレーナーやリハビリの専門家へ

本校では教職員が一丸となって学生のスキルアップをサポート。さらに、「もっと上達したい」「苦手な部分を克服したい」という意欲あふれる学生向けに、定期実技チェックの事前練習や事後練習の場として、授業以外でも教室を開放し、練習できるようにしています。もちろん、学生個々の能力や目標に応じて個別指導する、キャリア教育にも力を入れています。これらの実践力を磨く4年間を通して、現場が求める即戦力を育成。スポーツトレーナーやリハビリの専門家などとしての活躍を目指します。

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