東京都・中野区内の大学2校の学費と所在地の一覧
学校紹介スライド
*スライドをタップまたはクリックで次の学校に移動できます
中野区内の大学の所在地を地図でまとめて確認
中野区内の大学の学費(初年度納入金)を一覧表で比較
※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。
中野区内の私立大学の学費の一覧
| 学校名 | 学費(初年度納入金) |
|---|---|
| こども教育宝仙大学 | 2024年度納入金/147万8000円 (入学金30万円、授業料80万円、施設維持費30万円、教育充実費7万円、他8000円) |
| 帝京平成大学 | 2024年度納付金(参考)/128万3300円~238万4700円(学科・コースにより納付金が異なります。詳しくは、お問い合わせください) |
| 東京工芸大学 | 2024年度納入金(参考) 【工学部】158万5000円(うち入学金20万円)【芸術学部】189万5000円(うち入学金25万円) |
| 明治大学 | ●2024年度納入金(初年度)【法学部】132万2300円【商学部】132万1000円【政治経済学部・文学部・経営学部・情報コミュニケーション学部】132万4000円【理工学部】数学科/180万1000円、数学科を除く学科/182万1000円【農学部】農学科・農芸化学科・生命科学科/182万1000円、食料環境政策学科/166万2000円【国際日本学部】150万6000円【総合数理学部】現象数理学科/178万1000円、先端メディアサイエンス学科・ネットワークデザイン学科/182万1000円 |
| 至誠館大学 | 2025年度初年度納入金 124万6000円 (入学金20万円含む) |
中野区内の大学の一覧(所在地とアピールポイント)
こども教育宝仙大学
住所:中野坂上キャンパス : 東京都中野区中央2-33-26最寄り駅・アクセス:地下鉄丸の内線 中野坂上駅下車 2番出口 徒歩 8分
都営地下鉄大江戸線 中野坂上駅下車 A2番出口 徒歩 8分
JR中央線・総武線 東中野駅下車 西口より徒歩 15分
JR中央線・総武線 中野駅から南口よりバス 6分 中野1丁目下車 徒歩 3分
幼児教育・保育のプロを養成しておよそ90年。長い歴史の中で培われた伝統と実績前身となる仏教保育協会保姆養成所の設立以来、短期大学時代を経て、およそ90年にわたり培った伝統と豊かな教育資源を継承し、2009年に四年制大学として開学。本学では一貫して少人数制教育を堅持し、一人ひとりの学生の人間的なふれあいと個性を大切に守り育てる教育を実践しています。豊かな人格の形成とともに、幼児教育・保育・児童福祉等の専門的知識や技術を修得し、高次な倫理観と教養を備え、広い視野に立った判断力を持つ、社会に貢献し得る人材を育成します。
きめ細やかなサポート体制、幼稚園が隣接するという理想的な学習環境ゼミナールは1年次からスタートし、1年次の「基礎ゼミ」は12人程度の少人数で行います。ゼミ担当教員は大学生活のアドバイザーとして、学生一人ひとりの学びを、きめ細やかにサポートしていきます。また、表現系授業や演習など授業科目の特性に応じて、適正人数でのクラス編成となっています。そして1年次から、実践的な科目「保育の現場を知るI~IV」がスタート。隣接する宝仙学園幼稚園をはじめとした保育の現場でこども達と触れ合い、3年次から始まる本実習に備えます。さらに2022年度から希望者のみが参加するオーストラリア保育留学制度(留学期間11か月)も始まり、留学者はグローバルな視野とコミュニケーション力を修得できます。
新宿駅から電車+徒歩で15分!都心にありながら、閑静な住宅街の恵まれた環境で学ぶ新宿駅からキャンパスまで地下鉄と徒歩で約15分という好立地にあり、広く首都圏からの通学が可能です。最寄り駅は地下鉄丸ノ内線・大江戸線の「中野坂上駅」。都心にありながら緑に恵まれ、閑静な学びの環境にあります。敷地内には宝仙学園幼稚園が隣接し、常に生きた保育を実践することができます。こども教育宝仙大学 | スタディサプリ進路
東京工芸大学
住所:中野キャンパス : 東京都中野区本町2-9-5最寄り駅・アクセス:都営地下鉄大江戸線「中野坂上」駅から徒歩 7分
東京メトロ丸ノ内線「中野坂上」駅から徒歩 7分
工学部は多彩な学びを可能とする4コース制工学部では、多彩な学びを可能とするためにコース制を採用しています。1年次では工学の基礎となる科目を共通に学修しますので、2年次進級時にコース変更することも可能です。また、「ルーブリック/学修ポートフォリオ」という仕組みを導入し、全ての授業で毎回到達目標を設定し、学生自らが達成度を確認することで、真の力を身につけます。芸術学部では、スマートフォンやPC、カメラなどの道具を使う「メディアアート」のスキルを教育し、また、有名クリエイターによる講義も多数行われます。
都心に集結した最新設備。中野キャンパスキャンパスは厚木キャンパスと中野キャンパスの2つ。緑豊かな「厚木キャンパス」は工学部の活動拠点。文部科学省のグローバルCOEプログラムや共同利用・共同研究拠点に採択された世界でも有数の「風工学研究センター」をはじめ、「カラボギャラリー」など最先端の研究施設を備えています。リニューアルした芸術学部の拠点、「中野キャンパス」は、多くの目的別スタジオや、コンピュータルーム、シアター、ギャラリー、暗室などを完備し、最新の機材が充実しています。次世代の「メディア芸術」分野の人材育成のための教育・研究拠点としてますます発展していきます。
顔の見えるサポートで高い満足度を実現”顔が見える”サポート体制を心がけ、就職支援課のスタッフが学生一人ひとりの研究内容やクラブ活動を把握し、各種支援を粘り強く行っています。工学部、芸術学部とも1年次からキャリア科目を設けているほか、学内で企業説明会を行い、両学部合計で年間900社以上の企業をお招きするなど、企業と学生の出会いを手厚くサポートしています。学生たちにはあまり知られていない優良企業も多くあるため、情報提供も積極的に行っています。もちろん、教員も学生の将来のために熱心に指導しています。こうした支援の結果、毎年高い就職率を維持しています。(2023.3卒業生就職率)〇工学部:97.0%(294名)〇芸術学部:94.3%(377名)東京工芸大学 | スタディサプリ進路