長浜バイオ大学の学費(滋賀県でトリマー・動物看護師を目指せる)
長浜バイオ大学と周辺でトリマー・動物看護師を目指せるその他の学校の紹介スライド
長浜バイオ大学と県内でトリマー・動物看護師を目指せるその他の学校の学費(初年度納入金)を一覧表で比較
※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。
在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。
| 学校名 | 学費(初年度納入金) |
|---|---|
| 長浜バイオ大学 | 2019年度納入金/164万円 (入学金25万円、授業料95万円、施設設備費27万円、実験・実習費12万円、諸費などを含む) |
| 学校名 | 学費(初年度納入金) |
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| 学校名 | 学費(初年度納入金) |
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長浜バイオ大学の所在地やアピールポイント
住所:滋賀県長浜市田村町1266
最寄り駅・アクセス:JR「田村」駅から徒歩 2分
卒業後の進路を明確にして、目標の実現に必要な専門知識と技術を身につける。
飛躍的に発展する生命科学分野の最先端を、食農科学系、生命工学系、生命情報学系の学びを通じて追究する「フロンティアバイオサイエンス学科」、バイオと生物情報学を基礎に、次世代の医療(遺伝子診断・再生医療)を担う医療人・臨床検査技師を育成する「臨床検査学コース」、医科学系、創薬科学系、医療情報系の学びを、現代の高度化・専門化したバイオメディカル分野に生かす「メディカルバイオサイエンス学科」、動物の営みとその機能を分子や個体レベルで、動物科学系、食品衛生学系、食品・実験動物学系、生物多様性学系の学びを通じて探究する「アニマルバイオサイエンス学科」の3学科1コースを設置しています。
専門実験と情報科学実習が必修。1年次から専門性の高い実験に親しむことができる。
徹底した実験の重視で、1年次の週3コマに始まり、段階的にレベルアップを図っているのが最大の特徴です。高度なバイオ技術・研究者をめざすためには、何よりも実際の研究現場で通用する技術力と応用力が必要だからです。本学では1年次から専門基礎実験と情報科学実習を必修としています。早期から専門性の高い実験に親しむことができ、3年次までで実験900時間(アニマルバイオサイエンス学科は864時間)もの実験時間を確保しています。また、ゲノム情報というビッグデータの解析などに欠かせないのがコンピュータでの情報処理技術です。技術の修得のため、全学科の学生がバイオインフォマティクスの基礎を学びます。
臨床検査学コースで臨床検査技師の国家資格取得をめざす。
2015年度から、臨床検査技師をめざす学生のために「臨床検査学コース」を開設しました。遺伝子診断、遺伝子治療といった最先端のバイオの知識と技術をもつ臨床検査技師の育成をめざしています。将来は、社会的ニーズの大きい病院などの医療機関での臨床検査業務や治験コーディネーター、産科領域での人工授精に関わる胚培養士、製薬会社での開発やMR、または大学や企業での研究職などがめざせます。