京都コンピュータ学院洛北校の学費を京都府でゲーム開発関連の仕事を目指せるその他の学校11校と比較

12月 29, 2019

京都コンピュータ学院洛北校と周辺でゲーム開発関連の仕事を目指せるその他の学校の紹介スライド

京都コンピュータ学院洛北校と府内でゲーム開発関連の仕事を目指せるその他の学校の学費(初年度納入金)を一覧表で比較

※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。
在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。

ゲーム開発関連の仕事を目指せる府内の専門学校の学費の一覧
学校名 学費(初年度納入金)
京都コンピュータ学院洛北校 2019年度納入金/〈各学科共通〉138万5000円 ※教材費等別途
京都コンピュータ学院鴨川校 2019年度納入金/〈各学科共通〉138万5000円(教材費等別途)
京都コンピュータ学院京都駅前校 2019年度納入金/〈各学科共通〉140万円、情報コミュニケーション科(夜)は77万7500円(教材費等別途)
京都芸術デザイン専門学校 2019年度納入金 ●クリエイティブデザイン学科/136万1610円 ※入学金、学費、厚生費、保険料の合計 ※教材費別途必要

ゲーム開発関連の仕事を目指せる府内の短期大学の学費の一覧
学校名 学費(初年度納入金)
嵯峨美術短期大学 2020年度納入金 140万円 (※別途諸経費(2年分)3万8430円)

ゲーム開発関連の仕事を目指せる府内の大学の学費の一覧
学校名 学費(初年度納入金)
立命館大学 2020年度納入金 【法】120万1800円 【産業社会】137万6200円~144万4400円 【国際関係】149万4800円  【文学】134万7400円~136万9000円 【映像】208万7000円 【経営】120万1800円~132万7800円 【政策科学】139万6800円 【総合心理】142万6000円 【グローバル教養(2019年4月開設)】252万3000円【経済】123万6000円 【スポーツ健康科学】144万6400円 【食マネジメント】144万1800円 【理工】173万2400円~178万9200円 【情報理工】178万9200円 【生命科学】182万0000円 【薬】202万8600円~251万3000円
京都女子大学 2019年度納入金  国文学科・史学科・法学科/129万円、英文学科・現代社会学科/131万円、教育学科教育学専攻、教育学科養護・福祉教育学専攻・児童学科・心理学科/135万円、教育学科音楽教育学専攻/155万円、食物栄養学科/146万3000円、生活造形学科/143万5000円
同志社女子大学 2019年度納入金 【学芸学部】音楽学科(演奏専攻177万1000円、音楽文化専攻167万9000円)、メディア創造学科(2018年4月より学科名称変更)/156万3000円、国際教養学科/133万7000円※、【現代社会学部】社会システム学科/131万9000円、現代こども学科/142万8000円、【薬学部】医療薬学科/227万7000円、【看護学部】看護学科/176万7000円、【表象文化学部】英語英文学科/131万9000円、日本語日本文学科/132万7000円、【生活科学部】人間生活学科/142万8000円、食物栄養科学科(食物科学専攻148万4000円、管理栄養士専攻156万円) (※2年次からの海外留学費用は別途規定あり。)
嵯峨美術大学 2020年度納入金 170万円 (※別途諸経費(4年分)7万6660円)
京都精華大学 2019年度納入金 【芸術学部】180万円  【デザイン学部、マンガ学部、ポピュラーカルチャー学部】182万9000円 【人文学部】133万6000円(※上記金額には、入学金20万円を含みます。)
京都造形芸術大学 2019年度納入金【芸術学部】美術工芸学科/182万円(写真・映像コース184万円)、マンガ学科/182万円、キャラクターデザイン学科/187万円、情報デザイン学科/182万円(クロステックデザインコース187万円)、プロダクトデザイン学科/185万円、空間演出デザイン学科/182万円、環境デザイン学科/182万円、映画学科/187万円、舞台芸術学科/182万円、文芸表現学科/135万円、アートプロデュース学科/135万円、こども芸術学科/182万円、歴史遺産学科/138万円
京都美術工芸大学 2019年度納入金 174万5000円

京都コンピュータ学院洛北校の所在地やアピールポイント

住所:京都府京都市左京区下鴨本町17
最寄り駅・アクセス:地下鉄「北大路」駅から市バスで6分、洛北高校前下車徒歩1分,京阪「出町柳」駅から市バスで6分、洛北高校前下車徒歩1分

充実した資格取得サポート制度で、難関試験にも多数の合格者を輩出しています

京都コンピュータ学院(KCG)では、就職に有利な各種資格取得のためのサポート体制が充実しています。通常の授業でも、主要な情報系の資格試験に対応した講義を実施。試験対策として、試験テクニックまで伝授する科目や資格取得のためのセミナーも開催しています。さらに、午前と午後に試験が行われる「基本情報技術者試験」と「ITパスポート試験」は、所定の講座を履修し、修了試験に合格すると、午前の試験が免除されるシステムがあります。これにより、学生は午後の試験に集中することができます。この他にも、応用情報技術者試験やベンダー資格など、難関といわれる試験にも、毎年多くの合格者を輩出しています。

少人数クラス制を実施し、クラス担任が学生一人ひとりに個別にアドバイスをしています

各クラスは平均して30名程度という、少人数クラス制を採用しています。また、一人ひとりが充実した学生生活を送り、理想の就職を実現できるようにクラス担任がともに考え、将来の方向性や学習目標、就職などのアドバイスを行っています。さらに担任はもちろん、すべての教職員のメールアドレスが公開され、学生の相談にいつでも応えられる体制をとっています。また、授業以外でも、クラスで親睦会を開いたり、学園祭で模擬店を出したりと、学生同士の横のつながりを大切に、学生の社交性を育てることができるように配慮をしています。

学生を理想の就職に導くための就職サポート制度を完備しています

4万人以上の卒業生が、富士通や日本IBMなどの大手企業をはじめ、ベンチャー、医療・教育の分野でも活躍する京都コンピュータ学院では、クラス担任と進路担任の2名が、異なる視点から一人の学生をサポートするダブル担任制を採用。学生の個性を把握した2名の担任が個別指導を行います。さらに、求人情報を学内のパソコンや自宅のパソコンからでも閲覧できる求人情報検索システムを導入。また、KCGの学生のみを対象にした「学内企業説明会」では例年、各種企業の人事担当者が来校し会社説明や採用試験を行っています。また、就職活動の必須事項を年間を通じてサポートする「就職進路ガイダンス」などのキャリア教育にも力を入れています。

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