北海道歯科衛生士専門学校の学費を北海道で歯科衛生士を目指せるその他の学校12校と比較

12月 29, 2019

北海道歯科衛生士専門学校と周辺で歯科衛生士を目指せるその他の学校の紹介スライド

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北海道歯科衛生士専門学校と北海道内で歯科衛生士を目指せるその他の学校の学費(初年度納入金)を一覧表で比較

※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。
在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。

歯科衛生士を目指せる北海道内の専門学校の学費の一覧

歯科衛生士を目指せる北海道内の専門学校の学費の一覧
学校名 学費(初年度納入金)
吉田学園医療歯科専門学校 【2022年度納入金(参考)】救急救命学科120万円、臨床工学科141万円、臨床検査学科145万円、視能訓練学科109万円、歯科衛生学科98万円、歯科技工学科140万円、医療事務クラーク学科89万円
(この他に教材費などの諸経費が別途必要)
北海道医療大学歯学部附属歯科衛生士専門学校 2023年度納入金85万円(入学金20万円、授業料65万円)
札幌看護医療専門学校 【2023年度納入金】看護学科 137万円/視能訓練士学科 126万円/歯科衛生士学科 112万円/臨床工学技士学科 142万円
(※入学金、実習費等を含む。教科書代、検定料等は別途)
札幌医学技術福祉歯科専門学校 2023年度納入金 介護福祉士科/107万5000円 歯科衛生士科/87万5000円 臨床検査技師科・臨床工学技士科・言語聴覚士科/145万5000円 理学療法士科・作業療法士科/167万5000円
(教科書代および個人用具、実習衣等の諸費用が別途かかります)
旭川歯科学院専門学校 【2023年度納入金】 81万円
(※教科書等の費用は別途納入)
帯広コア専門学校 2022年度納入金(参考) 【高度情報システム科】95万2000円 【情報ビジネス科】95万2000円 【医療ビジネス科】95万2000円 【介護福祉科】99万2000円 【歯科衛生士科】97万円
(全学科とも教材費等が別途必要。歯科衛生士科以外は、放送大学科目履修含む)
北海道歯科衛生士専門学校 【2022年度納入金(参考)】 歯科衛生士学科 昼間部/105万円、夜間部/90万円
(その他教科書・教材・白衣・学友会費等が別途3年間で約25万円必要)
札幌歯科学院専門学校 2022年度納入金/歯科衛生士科85万円、歯科技工士科120万円
(教科書・白衣・実習器材費等が別途必要)
函館歯科衛生士専門学校 【2022年度納入金(参考)】 94万円
(入学検定料、その他諸費が別途必要)
北海道ハイテクノロジー専門学校 【2023年度納入金】宇宙・ロボット学科 111万円/AIスマートアグリ学科 111万円/ITメディア学科 111万円/救急救命士学科 129万円/柔道整復師学科 124万円/鍼灸師学科 124万円
(施設設備維持費・教科書代等の諸費用は別途必要。各種減免制度もあり)
函館看護専門学校 【2021年度納入金(参考)】 112万円
(入学金20万円含む。別途、諸費約24万円を予定)
オホーツク社会福祉専門学校
小樽歯科衛生士専門学校

北海道歯科衛生士専門学校の所在地やアピールポイント

住所:北海道札幌市中央区大通西19丁目1-6
最寄り駅・アクセス
:市営地下鉄東西線「西18丁目」駅1番出口を出て徒歩すぐ 1分

法令が定める1.25倍の1125時間の臨地・臨床実習。現場から求められる歯科衛生士を育成
歯科衛生士の国家試験は筆記試験のみですが、臨床の場では知識と技術の両方を求められます。歯科衛生士として希望するフィールドで自信を持って勤務に当たることができるよう、本校の昼間部では特に臨地・臨床実習に重きを置いており、法令で定められた時間の1.25倍の実習を行います。そのため、歯科衛生士として活躍するために必要な知識と技術を学生一人ひとりがしっかりと身につけることができます。

現役の歯科医師や歯科衛生士を始め優秀な先生方がきめ細かな指導・教育を行う
メインの実習先である日之出歯科診療所との提携により、講義と臨床実習がリンクした教育システムを構築しているため、安心して実習に臨めます。講義内では、ただ教科書に書いてある言葉通りに教えるのではなく、歯科衛生士を目指す学生にとって分かりやすい言葉で解説しながら教えてくれます。そして実習に出たときには、講義で身につけた知識を実習先で技術として教わることができるため、講義で学んだ事と臨床の実際を結びつけて、理解を深める事が可能です。

歯科衛生士を育成するために造られた校舎で知識と技術、施術に必要なノウハウを学ぶ
“最先端の施設・設備が揃う、地域に開かれた学校”をコンセプトにした校舎は、その言葉通り、大きな窓を配した開放的な空間となっています。施設・設備も充実しており、使い勝手が良く快適な学習環境となっています。学生更衣室にはスタイリッシュなパウダースペースを設け、個別ロッカーも設置。また、地下鉄東西線「西18丁目駅」からすぐという通学に便利なロケーションも魅力のひとつです。都会と自然が融合した円山地区にほど近く学習に集中できる環境が整っています。北海道歯科衛生士専門学校 | スタディサプリ進路