北海道メディカル・スポーツ専門学校の学費を北海道でスポーツトレーナー・インストラクターを目指せるその他の学校12校と比較

12月 29, 2019

北海道メディカル・スポーツ専門学校と周辺でスポーツトレーナー・インストラクターを目指せるその他の学校の紹介スライド

北海道メディカル・スポーツ専門学校と道内でスポーツトレーナー・インストラクターを目指せるその他の学校の学費(初年度納入金)を一覧表で比較

※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。
在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。

スポーツトレーナー・インストラクターを目指せる道内の専門学校の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
北海道メディカル・スポーツ専門学校【2019年度納入金(参考)】 ◆スポーツトレーナー学科/112万円 ◆柔道整復師学科/151万円 ◆鍼灸師学科/151万円 (設備維持費・教科書等の諸費用は別途必要)
札幌スポーツ&メディカル専門学校【2019年度納入金】スポーツトレーナー科・スポーツインストラクター科(2020年4月「健康スポーツ科」より名称変更予定 計画中)・アスレティックトレーナー科:98万円/スポーツ保育科※:95万円/鍼灸科(昼間部):130万円・鍼灸科(夜間部):120万円/柔整科:125万円 ※スポーツ保育科は、近畿大学九州短期大学通信教育課程との併修費用約60~70万円(3年間合計)程度別途必要(必修) (その他諸費用別途)
札幌青葉鍼灸柔整専門学校【2020年度納入金】 鍼灸学科昼間1部・鍼灸学科昼間2部・柔道整復学科昼間1部・昼間2部149万円(入学金・授業料のみ。教科書・白衣・実習教材等別途【2019年度実績】)
北海道スポーツ専門学校【初年度納入金 2020年度(予定)】 103万円(全学科共通) (この他に教材費などが別途必要です。)
北海道柔道整復専門学校2019年度納入金(参考)/【柔道整復科】134万円 (左記学費のほか、教科書代・白衣・柔道着・柔整キットなど、約18万円が必要です)
北海道鍼灸専門学校2020年度納入金/129万円(入学金20万円含む) (※白衣、教科書代など含む)

スポーツトレーナー・インストラクターを目指せる道内の短期大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
函館短期大学【2020年度納入金】 111万3000円 (内訳/入学金15万円、授業料94万円、諸費2万3000円)

スポーツトレーナー・インストラクターを目指せる道内の大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
北海道科学大学 <2019年度納入金(参考)>【工学部】150万円 【薬学部】170万円 【保健医療学部】看護学科170万円、理学療法学科155万円、義肢装具学科165万円、 臨床工学科165万円、診療放射線学科170万円 【未来デザイン学部】118万円 (別途、その他の経費がかかります)
北海道文教大学2020年度納入金 【国際言語学科】119万4160円 【健康栄養学科】134万4160円 【理学療法学科・作業療法学科】163万4870円 【看護学科】183万4870円 【こども発達学科】128万4160円 (委託徴収金含む)
札幌大学【2020年度納入金】 110万円(別途諸費)
東海大学【2019年度納入金】医学部医学科、工学部航空宇宙学科航空操縦学専攻、教養学部芸術学科音楽学課程以外の学部/120万9200円~179万3200円(学部・学科・専攻・課程により異なる)、医学部医学科/647万3200円、工学部航空宇宙学科航空操縦学専攻/196万4200円、教養学部芸術学科音楽学課程/196万2200円
札幌国際大学2020年度納入金/観光学部 120万6700円、人文学部 現代文化学科・心理学科(臨床心理専攻)・スポーツ人間学部 120万4500円、人文学部 心理学科(子ども心理専攻) 119万8800円 (入学金23万円含む)
北翔大学2020年度納入金/141万円 (委託徴収費および教員免許状等取得に係る費用は別途納入)

北海道メディカル・スポーツ専門学校の所在地やアピールポイント

住所:北海道恵庭市恵み野北2-12-4
最寄り駅・アクセス:「恵み野」駅から徒歩 12分,「恵み野」駅から無料スクールバス 3分

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業界との太いネットーワークにより、業界から求人がある中、目指す分野で活躍するために徹底サポート!在学中に道内大手治療院グループや「RIZAP」などの企業、「エスポラーダ北海道」「アシルスフィーダ」などのプロスポーツグループ、プロパラスポーツグループから実践的に学べる環境があるからこそ、高い就職決定率に繋がります。

「アスリートと共に学ぶ」から、より実践的に学べる

道内や道外、海外など多くのプロスポーツチームとパートナーシップ協定を結び、日々さまざまな競技のアスリート達が「勝つため」に学内のトレーニング施設の利用やはり・きゅう治療、マッサージのために来校します。学生たちは、アスリートを「勝たせるため」のトレーニング指導やケアの方法などをより実践的に学ぶことができます。

アスリートに必要な設備がありアスリートが集う施設だからこそ、確実に学ぶ環境がある

インドアスタジアムやアリーナをはじめ、オリンピックやワールドカップで活躍するプロアスリート選手、「エスポラーダ北海道」などのプロスポーツチームが練習に使用する施設があります。選手にとって必要な設備が揃い、選手が集う環境があります。学生は学生トレーナーとして近くで経験を積むことができ、確実に学ぶ環境があります。

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