藤田医科大学|旧校名 藤田保健衛生大学 2018年10月名称変更の学費を愛知県で理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せるその他の学校19校と比較

12月 31, 2019

藤田医科大学|旧校名 藤田保健衛生大学 2018年10月名称変更と周辺で理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せるその他の学校の紹介スライド

藤田医科大学|旧校名 藤田保健衛生大学 2018年10月名称変更と県内で理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せるその他の学校の学費(初年度納入金)を一覧表で比較

※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。
在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せる県内の大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
藤田医科大学|旧校名 藤田保健衛生大学 2018年10月名称変更<2020年度納入金(予定)> 医学部/医学科630万円 医療科学部/医療検査学科・放射線学科165万円 保健衛生学部/看護学科・リハビリテーション学科170万円
愛知淑徳大学【2019年度納入金】 ■国文、総合英語、創造表現、交流文化、ビジネス学科/133万5000円 ■教育、人間情報、心理、スポーツ・健康医科、福祉貢献学科/138万5000円 ■医療貢献学科/157万5000円 ■健康栄養学科/146万5000円 ■グローバル・コミュニケーション学科/143万5000円 後援会入会金および会費は委託徴収。そのほか実習費を別途徴収の場合があり。(全学科共通)
星城大学2020年度納入金(予定)/経営学部115万円(入学金25万円含む)、リハビリテーション学部175万円(入学金25万円含む)
中部大学●2019年度納入金(参考) ■工学部/167万3300円 ■経営情報学部/143万3300円 ■国際関係学部/147万3300円 ■人文学部/147万3300円 ■応用生物学部/167万3300円 ■生命健康科学部/生命医科学科190万3300円、保健看護学科175万5300円、理学療法学科175万5300円、作業療法学科175万5370円、臨床工学科170万5370円、スポーツ保健医療学科162万3300円 ■現代教育学部/142万4660円
名古屋学院大学2020年度納入金(予定) 【経済学部】126万8500円 【現代社会学部】126万8500円 【商学部】126万8500円 【法学部】126万8500円 【外国語学部】141万8500円 【国際文化学部】141万8500円 【スポーツ健康学部】139万8500円 【リハビリテーション学部】182万8500円
愛知学院大学2019年度納入金 (参考)【文学部】歴史学科、日本文化学科、英語英米文化学科、グローバル英語学科、宗教文化学科/133万9000円 【心身科学部】心理学科/140万9000円、健康科学科/142万9000円、健康栄養学科/150万9000円 【商学部】商学科・【経営学部】経営学科・【経済学部】経済学科・【法学部】法律学科、現代社会法学科/131万9000円 【総合政策学部】総合政策学科/136万9000円 【薬学部】医療薬学科/235万9000円 【歯学部】歯学科/614万1000円
豊橋創造大学2019年度納入金(参考) 保健医療学部(理学療法学科・看護学科)/180万5000円、経営学部(経営学科)/121万5000円
日本福祉大学2019年度納入金(参考)【社会福祉学部】130万9660円 【経済学部】131万9660円 【健康科学部】リハビリテーション学科/理学療法学専攻・作業療法学専攻185万5800円、介護学専攻145万4300円、福祉工学科145万5660円 【教育・心理学部】130万9660円 【国際福祉開発学部】131万9660円 【看護学部】193万9800円 【スポーツ科学部】148万660円

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せる県内の短期大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
愛知医療学院短期大学2020年度納入金/170万円 (教材費等が別途必要)

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せる県内の専門学校の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
専門学校 日本聴能言語福祉学院2020年度納入金(予定) 補聴言語学科/140万円、義肢装具学科/188万円
中部リハビリテーション専門学校2019年度納入金(参考) 【理学療法学科一部(昼間部)】160万円、【理学療法学科二部(夜間部)】120万円 (その他、教科書代など別途必要)
名古屋医健スポーツ専門学校【2020年度納入金】スポーツ科学科/119万円、柔道整復科(I部<午前集中コース>・II部<午後集中コース>)/156万円、鍼灸科(I部<午前集中コース>・II部<午後集中コース>)/151万円、理学療法科/169万円、作業療法科/169万円、歯科衛生科/121万円、こども保育科/106万円(別途併修費用26~28万円必要) ※全学科を対象に延納制度・分納制度があります。詳細は入学事務局までお問い合わせください。 (その他、教本・教材などの費用別途)
名古屋平成看護医療専門学校|2019年4月にトライデントスポーツ看護医療専門学校から名古屋平成看護医療専門学校に名称変更2019年度納入金(参考) 【看護学科】164万円〈入学金25万円、授業料139万円〉、【理学療法学科】160万円〈入学金25万円、授業料135万円〉、【柔道整復学科】152万円〈入学金25万円、授業料127万円〉 、【はり・きゅう学科】152万円〈入学金25万円、授業料127万円〉、【プロフェッショナルトレーナー学科】117万円〈入学金15万円、授業料102万円〉、【トレーナー学科】117万円〈入学金15万円、授業料102万円。※ダブル在籍支援奨学金(10万円/年)有〉 ※その他、テキスト代、ウエア代、資格受験・認定料が別途必要になります
理学・作業名古屋専門学校2019年度納入金(参考) 理学療法学科、作業療法学科155万40円(全入学者対象・返還不要の奨学金適用後の金額。大学併修費用、諸費用等を含む。)※給付型奨学生入試でSpecial奨学生として合格すれば返還不要で4年間の授業料が全額免除となります。また、特待生として合格すれば返還不要で初年度に限り50万円または20万円の給付が受けられます。
国際医学技術専門学校2020年度納入金 理学療法学科/140万円(入学金20万円含む)、作業療法学科/140万円(入学金20万円含む)
名古屋医専■2020年度納入金(予定) 昼間部 104万円~174万円(入学金含む)/夜間部 80万円~110万円(入学金含む)
専門学校 星城大学リハビリテーション学院2020年度納入金/I部(昼間)170万円(入学金20万円含む)、II部(夜間)150万円(入学金10万円含む)
東海医療科学専門学校2019年度納入金(参考) 〈臨床工学科、理学療法科、作業療法科、柔道整復科〉140万円、〈看護科(2019年4月設置)〉155万円 (別途、教科書・白衣・実習器具代、材料費、海外研修旅行積立(看護科のみ)等が必要)
国立病院機構 東名古屋病院附属リハビリテーション学院2019年度納入金  理学療法学科・作業療法学科/108万8000円 (入学金39万円含)
あいち福祉医療専門学校2020年度納入金【理学療法学科】163万円、【作業療法学科】163万円、【介護福祉学科】103万円

藤田医科大学|旧校名 藤田保健衛生大学 2018年10月名称変更の所在地やアピールポイント

住所:愛知県豊明市沓掛町田楽ヶ窪1番地98
最寄り駅・アクセス:地下鉄桜通線「徳重」駅から名古屋市バスまたは名鉄バス 16分 藤田医科大学病院下車 すぐ,地下鉄桜通線「鳴子北」駅から名古屋市バス 27分 藤田医科大学病院下車 すぐ,地下鉄鶴舞線「原」駅から名古屋市バス 33分 藤田医科大学病院下車 すぐ,名鉄名古屋本線「前後」駅から名鉄バス 15分 藤田医科大学病院下車 すぐ

大学病院が隣接し、医療を身近に学べる環境があります

併設する藤田医科大学病院では、最先端医療から終末期医療、地域包括ケア中核センターなど幅広い領域の医療を、臨床経験豊富なスタッフの指導のもと、最先端の医療設備にふれながら、専門知識・技術を習得することができます。またTHE世界大学ランキング2019年版では401-500位、国内大学では第7位、私立大学では2018年版に続き第1位にランクインしました。評価項目の中では「研究の影響力」が特に高いスコアで評価されました。医療系総合大学として多職種との連携を強みに、これからの地域医療と福祉を担える医師、臨床・研究両面で世界と肩を並べて最先端医療を牽引できる医師を育成するための環境が整っています。

国家資格取得をめざし、常にトップクラスの合格率を誇っています

本学は創設以来、基本に忠実なプロセスを大切にした学習指導を実施しています。1年次から質の高い授業でインプットをおこない、定期試験や隣接した大学病院での実習を通して徹底したアウトプットにより実践力を養います。国家試験の対策としては、過去に出題された膨大な問題より傾向を分析し、効果的な対策を実施することで、全国でもトップクラスの国家試験合格率を維持しています。各学部・学科で多様な資格取得をめざすことができ、各自の希望する進路に羽ばたいていきます。

アセンブリ教育を通して、現代医療に欠かせないチーム医療の基本精神を学びます

アセンブリ教育とは、本学の学生全員が学部・学校の枠を超えた共通の活動を通して、チーム医療に必要な力を習得する独自のプログラム。1年次はコミュニケーションの大切さを学び、2年次にはチームで課題を設定し、主体性を持って活動をおこないます。さらに3・4年次には専門分野の学びを深めてきた学生全員が5、6名のチームを編成。患者さん及び地域住民の健康問題などより実践的な課題に取り組みます。こうした教育を通して協働作業による知識の共有や連携意識の向上を図り、卒業後にチーム医療を現場で実践する際の充実した基盤作りをめざします。入学から卒業まで継続して学べるプログラムでチーム医療に欠かせない力を段階的に身につけます。

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