富山調理製菓専門学校の学費(富山県で調理師・シェフを目指せる)

12月 30, 2019

富山調理製菓専門学校と周辺で調理師・シェフを目指せるその他の学校の紹介スライド

富山調理製菓専門学校と県内で調理師・シェフを目指せるその他の学校の学費(初年度納入金)を一覧表で比較

※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。
在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。

調理師・シェフを目指せる県内の専門学校の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
富山調理製菓専門学校2019年度納入金/調理技術科・製菓技術科140万円、調理師科(夜間)128万円 (入学金20万円含む)

調理師・シェフを目指せる県内の短期大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)

調理師・シェフを目指せる県内の大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)

富山調理製菓専門学校の所在地やアピールポイント

住所:富山県富山市総曲輪4-4-5
最寄り駅・アクセス:「富山」駅より徒歩18分,「丸の内(富山県)」駅下車、徒歩2分

一流の講師陣が学生一人ひとりの未来をしっかりサポート

調理技術科、製菓技術科ともに1学年定員は40名。少人数制によるきめ細かな授業を展開しています。さらに、学生一人ひとりと向き合うのは、最前線で活躍してきたプロの講師陣。一流のレストランや海外で修行を重ねた先生が丁寧に指導し、調理・製菓のプロを目指す皆さんを全力でバックアップします。また、個々の学生をより深く理解するために、一人の講師が指導から評価までを一貫して行う「実習担任制」も導入。学生一人に対して担任に加え、副担任、就職アドバイザーの3人が学習から就職、資格、生活の悩みまでをフォローする体制も構築し、初心者からでも安心してプロを目指せる環境を提供しています。

有名ホテル・レストランでの活躍を想定した設備を完備

2017年4月開校で、校舎は新築ピカピカ! 有名ホテル・レストランを想定したプロの現場と同様の設備を完備しています。さらに、食材も、厳選された地元富山の山海の幸をふんだんに用います。使いやすい広々とした厨房で、プロと遜色ない素材を用いて腕を磨くことで、卒業後に現場に立ったときにも戸惑うことなく作業できることでしょう。厨房だけでなく、理論を学ぶ教室や接客サービスのトレーニングを行う実習室にも最新の設備を整えています。調理や製菓の世界を目指す上で、これ以上ないほどの施設・設備で学ぶことができます。ハード面からも充実したキャンパスライフをサポートします。

実習は毎日3時間以上、2年間で750時間以上を確保

「本物の食材を扱い、一流の技を体感し、新たな味に感動する」そんな充実した毎日の中で、調理師・パティシエとしての素質を磨いていくため、カリキュラムには豊富な実習を用意。毎日3時間以上、2年間の実習時間は合計750時間を上回る予定で、何度も繰り返して技術を確実に習得する“ハンズオン・トレーニング”で実践力を高めていきます。さらに、2年次には「SHOP&CAFE実践」として、本校校舎1階に構えるレストランで実践的な調理・製菓実習を行います。現場そのものの環境で技術を高められるほか、接客マナーなどの調理以外の部分もしっかりと身につけた即戦力を育成します。

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