札幌医療リハビリ専門学校の学費を北海道で理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せるその他の学校8校と比較

札幌医療リハビリ専門学校と周辺で理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せるその他の学校の紹介スライド

札幌医療リハビリ専門学校と道内で理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せるその他の学校の学費(初年度納入金)を一覧表で比較

※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。
在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せる道内の専門学校の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
札幌医療リハビリ専門学校2019年度納入金(参考)/【理学療法学科・作業療法学科】(昼間部)164万円、(夜間部)134万円 ※その他、教科書代、教材費、実習着代が必要です。特待生制度あり
専門学校北海道リハビリテーション大学校【2020年度納入金(予定)】理学療法学科・作業療法学科160万円、言語聴覚学科130万円 (この他に教材費などの諸経費が別途必要)
札幌リハビリテーション専門学校【2019年度納入金(参考)】 理学療法士科・作業療法士科共通 160万円 (教科書代および個人用具、実習衣等の諸費用が別途かかります)
札幌医学技術福祉歯科専門学校2019年度納入金(参考) 介護福祉士科/105万円 歯科衛生士科/85万円 臨床検査技師科・臨床工学技士科・言語聴覚士科/143万円 理学療法士科・作業療法士科/165万円 (教科書代および個人用具、実習衣等の諸費用が別途かかります)

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せる道内の短期大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指せる道内の大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
日本医療大学【2020年度納入金】 診療放射線学科/170万円、看護学科/180万円、リハビリテーション学科(作業療法学専攻・理学療法学専攻)/160万円 (入学金30万円を含む。別途、教科書代などが必要)
北海道科学大学 <2019年度納入金(参考)>【工学部】150万円 【薬学部】170万円 【保健医療学部】看護学科170万円、理学療法学科155万円、義肢装具学科165万円、 臨床工学科165万円、診療放射線学科170万円 【未来デザイン学部】118万円 (別途、その他の経費がかかります)
北海道文教大学2020年度納入金 【国際言語学科】119万4160円 【健康栄養学科】134万4160円 【理学療法学科・作業療法学科】163万4870円 【看護学科】183万4870円 【こども発達学科】128万4160円 (委託徴収金含む)
北海道医療大学■2020年度納入金【薬学部薬学科】190万円【歯学部歯学科】410万円【看護福祉学部看護学科】150万円【看護福祉学部臨床福祉学科】99万円【心理科学部臨床心理学科】120万円【リハビリテーション科学部理学療法学科】137万5000円【リハビリテーション科学部作業療法学科】137万5000円【リハビリテーション科学部言語聴覚療法学科】137万5000円【医療技術学部臨床検査学科】145万円 (全学部学科とも初年度の入学金30万円を含む)
北海道千歳リハビリテーション大学【2019年度納入金(参考)】160万円(入学金30万円、授業料130万円)

札幌医療リハビリ専門学校の所在地やアピールポイント

住所:北海道札幌市北区北6条西1丁目3-1
最寄り駅・アクセス:「札幌」駅から東口を出て徒歩 2分

明るい清潔な校舎、最新の機材、各室冷暖房完備、昼夜間開校で良好な勉学環境

本校の校舎は9階建て、全面青いガラスの外観。明るい校舎内には、各室コントロール可能な冷暖房があり、各教室ビジュアル教育が可能な設備、最新機材を整えた基礎医学などの各種実習室、各種ソフトやインターネットを駆使できるパソコン教室などもあります。昼間部は夜間も、夜間部は昼間も校内を自由に使うことができます。また、JR札幌駅に近い本校は、学会等の交流の場としても利用でき、卒業後も継続して付き合っていける学校です。

昼間部は3年制で1年分の学費負担を軽減。更に両学科合格者の3割までの特待生制度

初年度の学費は理学療法学科・作業療法学科ともに昼間部が164万円、夜間部が134万円。2年次以降は昼間部が150万円、夜間部が120万円。初年度には合格者の3割まで、10万円~30万円の特待生制度があります。2年次以降も成績優秀者については特待生制度があり、学費を軽減することができます。また、奨学金専門の担当者がいますので、安心して奨学金制度を活用できます。

名誉教授や医師など講師陣が充実。現場経験豊かな専任教員が専門科目を担当

名誉教授・北大教授をはじめ、高学識な医師などが講師を務め、大学並みの高度知識に触れることが可能です。また現場経験豊富な専任教員が専門科目を担当します。臨床実習においては、300を超える登録施設の療法士の先生方との密接な連携により、実習成果の向上を図っています。一方、カリキュラムは昼間140単位弱、夜間110単位強、さらに1年次から国試対策講座を開始。昼間部では一般的な4年制のカリキュラム並みの、夜間部は4年制となり十分な教育時間を確保。全国4校の姉妹校が連携して、療法士国家試験の合格及び就職を目指します。

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