日本工学院専門学校の学費を東京都で声優・ナレーターを目指せるその他の学校23校と比較

日本工学院専門学校と周辺で声優・ナレーターを目指せるその他の学校の紹介スライド

日本工学院専門学校と都内で声優・ナレーターを目指せるその他の学校の学費(初年度納入金)を一覧表で比較

※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。
在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。

声優・ナレーターを目指せる都内の専門学校の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
日本工学院専門学校2019年度納入金/(クリエイターズカレッジ)140万5690円~142万5690円 (デザインカレッジ)132万7440円 (ミュージックカレッジ)141万5690円~143万5690円 (ITカレッジ)133万690円~133万4200円 (テクノロジーカレッジ)124万5690円~128万690円
専門学校デジタルアーツ東京【2020年度納入金】 全学科 118万円 (入学金含む ※教科書・教材費別途必要)
東京アニメ・声優&eスポーツ専門学校|現校名 東京アニメ・声優専門学校 2020年4月名称変更予定【2019年度納入金】130万円~150万円
東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校●2019年度納入金:109万円~124万円 (教材費等別途必要)
専門学校 東京クールジャパン|旧校名 東京ネットウエイブ 2019年4月名称変更2020年度納入金 124万7000円 (全学科共通・分納可) (教材費・研修費などは別途)
専門学校アニメ・アーティスト・アカデミー【2019年度納入金】 121万円 (別途、教材費などが必要)
ESPエンタテインメント東京2020年度納入金(予定)/全学科 150万円(入学金・教材費・施設費等含む、分納可)
東京ダンス&アクターズ専門学校●2019年度納入金(参考):109万円 (教材費等別途必要)
東京アニメーター学院専門学校●2020年度納入金 【声優タレント学科】 100万円 【漫画家プロ養成学科】 97万円 【アニメーション学科】 97万円 【イラストレーション学科】 97万円 (※いずれも実習費込み)
専門学校舞台芸術学院2018年度納入金 124万円(入学金15万円、年間授業料70万円、施設費12万円、管理諸費10万円、公演実習費17万円)
東京アニメーションカレッジ専門学校【初年度納入金】2019年度/135万円(全学科共通)
東京観光専門学校2020年度納入金 136万5000円 (教材費・研修費などは別途)
日本工学院八王子専門学校2019年度納入金/(クリエイターズカレッジ)140万5690円~142万5690円 (デザインカレッジ)132万7440円 (ミュージックカレッジ)141万5690円~143万5690円 (ITカレッジ)133万690円~133万4200円 (テクノロジーカレッジ)118万5690円~130万4200円 (医療・保育カレッジ)108万5690円~184万9440円 (スポーツカレッジ)134万5690円~134万7440円
東京工学院専門学校2019年度納入金/98万~135万2000円(学科により異なる)
尚美ミュージックカレッジ専門学校2020年度納入金/139~156万円(ヴォーカル学科 139万円、プロミュージシャン学科 139万円、アレンジ・作曲学科 151万円、ミュージックビジネス学科 142万円、音響・映像・照明学科 147万円、声優学科 142万円、ダンス学科 142万円、ミュージカル学科 147万円、ジャズ・ポピュラー学科 156万円、管弦打楽器学科 156万円、音楽総合アカデミー学科 139万円) (※その他、教材費、学生災害傷害保険料、公演一部負担金等が必要です。)
東京ビジュアルアーツ2020年度納入金 139万7000円 (教材費・研修費などは別途)
専門学校東京アナウンス学院2019年度納入金 138万3610円 (その他、教科書・教材費など)
専門学校 東京声優アカデミー2020年度納入金:声優養成科、国際コミュニケーション学科 117万円 (研修費・教材費含む)

声優・ナレーターを目指せる都内の短期大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
桐朋学園芸術短期大学2018年度納入金(参考) 演劇専攻/179万8000円 音楽専攻/184万8000円

声優・ナレーターを目指せる都内の大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
日本大学【2019年度納入金(参考)】法学部126万円/文理学部<文系学科>129~162万円 <理系学科>166~174万円(学科による)/経済学部124万円/商学部124万円/芸術学部175~195万円(学科・コースによる)/国際関係学部135万円/危機管理学部126万円/スポーツ科学部140万円/理工学部<数学科>169万円 <その他の学科>173万円/生産工学部166万円/工学部166万円/医学部635万円/歯学部690万円/松戸歯学部690万円/生物資源科学部<獣医学科>241万円 <その他の学科>138~166万円(学科による)/薬学部245万円/法学部第二部(夜間部)66万円 (※他に校友会費など若干の諸費が必要)
跡見学園女子大学●2019年度納入金(参考)/120万2000円(別途、学生会費4000円、後援会費2万円/マネジメント学部、観光コミュニティ学部はさらにオリエンテーション合宿費用2万円がかかります。)
桜美林大学2020年度納入金(予定) リベラルアーツ学群/136万4000円 グローバル・コミュニケーション学群/136万4000円 ビジネスマネジメント学群/136万4000円 健康福祉学群/148万4000円 芸術文化学群/156万4000円 航空・マネジメント学群*/165万4000円※フライト・オペレーションコースのみ合計285万4000円 (*2020年4月開設)
城西国際大学■2020年度納入金/【福祉総合学部(福祉総合学科)・経営情報学部・メディア学部(ニューメディアコース)・国際人文学部・観光学部】139万7000円 【メディア学部(映像芸術コース)】149万7000円 【福祉総合学部(理学療法学科)】173万7000円 【看護学部】193万7000円 【薬学部】210万3000円 ※2期分納
淑徳大学●2020年度納入金 【総合福祉学部】146万1230円【コミュニティ政策学部】146万1230円【看護栄養学部(看護学科)】191万4320円【看護栄養学部(栄養学科)】161万1230円【経営学部】146万610円【教育学部】146万610円【人文学部】136万1160円

日本工学院専門学校の所在地やアピールポイント

住所:東京都大田区西蒲田5-23-22
最寄り駅・アクセス:「蒲田」駅から西口を出て徒歩 2分

学園創立70周年を記念したキャンパス再整備が完了

蒲田キャンパスのランドマークともいうべき地上20階地下1階建ての3号館には、約550名収容の大講義室や階段教室をはじめ、学生が自由に使えるインターネットラウンジなど、学生優先の思想を結集させた環境を実現しています。また、片柳学園の創立70周年を記念し、さらなる教育環境の拡充を図るべく蒲田キャンパスの再整備が完了しました。約4,000名を収容できコンサートや室内競技用アリーナとして機能する多目的ホールの「片柳アリーナ」や、音楽系実習棟、クラブハウス棟を建設し、学生食堂なども新たに設置。これに加え、季節の花々や豊富な緑に彩られた憩いのセントラルプラザ(庭園)も配備します。

「就職」に勝つ!一人ひとりの就職・デビューを全校一体となってバックアップします

日本工学院は“就勝宣言”のもと、学生の「専門力」(モノを作る力)と「人間力」(ヒューマンスキル)をさらに強化することで「就職力」を高めています。本校独自の教育システム「教育設計図」を策定し、これに基づく「ステップアップ型カリキュラム」を実現するとともに、就職に関する実践的な知識やスキルを養成する「チャレンジプログラム」を実施することで、就職・デビューを強力にバックアップします。その他、蒲田・八王子校あわせて900社以上の企業が参加する「合同企業説明会」や、就職活動の心構えやノウハウを指導する「キャリアガイダンス」など、多数のプログラムを実施しています。

より深い専門教育を実現する「カレッジ制」で、各分野のスペシャリストを育成します

1947年の創立以来、長い歴史の中で培ってきた総合専門学校としてのノウハウを、「クリエイターズ」「デザイン」「ミュージック」「IT」「テクノロジー」の5つのカレッジでの専門教育に生かしています。ひとつのキャンパスの中で相互に関わりあい、コラボレーションすることで、豊かな人間性も養成。また、企業とのタイアップによる作品制作やインターンシップ、国内外のコンクールへの参加、国家資格試験対策など、実社会で活躍するための知識や技術を確実に身につけられるよう、各カレッジで実践的なカリキュラムを構築しています。

日本工学院専門学校 | スタディサプリ進路