東京都・町田市で栄養士を目指せる学校1校の学費と所在地

10月 3, 2022

学校紹介スライド

*スライドをタップまたはクリックで次の学校に移動できます

町田市内で栄養士を目指せる学校の所在地を地図でまとめて確認

町田市内で栄養士を目指せる学校の学費(初年度納入金)を一覧表で比較

※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。
在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。

町田市内で栄養士を目指せる私立大学の学費の一覧

町田市内で栄養士を目指せる私立大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
東京家政学院大学【2022年度納入金(参考)】138万5660円~152万5660円

町田市内で栄養士を目指せる学校の一覧(所在地とアピールポイント)

東京家政学院大学

住所:町田キャンパス : 東京都町田市相原町2600
最寄り駅・アクセス:JR横浜線「相原」駅下車、バス「相原駅西口(のりば2番)」から「東京家政学院」行乗車、約9分
京王高尾線「めじろ台」駅下車、バス「めじろ台駅(のりば4番)」から「東京家政学院」行乗車、約13分
JR中央線「八王子」駅下車、バス「八王子駅南口(のりば7番)」から「東京家政学院」行(山田駅経由)乗車、約28分
JR中央線「八王子」駅下車、バス「八王子駅南口(のりば7番)」から「東京家政学院」行(めじろ台駅、朝日ヶ丘経由)乗車、約30分

日本に女子教育を根付かせて99年。伝統ある東京家政学院であなたも学びませんか?
本学は、1923年に大江スミによって設立された家政研究所を母体とする99年の歴史を誇る女子大学です。創立者・大江スミは、文部省(当時)の留学生として「家政学」研究のため、英国留学したほどの才媛で、日本の女子教育の礎となった人物でもあります。大江スミの教育理念は、「時代と社会の要望にこたえる日本女性にふさわしい、すぐれた知識・豊かな徳性・望ましい諸技術を、個性に応じて調和のとれた形で体得させる」こと。この理念は今もなお、知識(Knowledge)、徳性(Virtue)、技術(Art)の頭文字をとって、本学の建学の精神「KVA精神」として息づいています。

学科ごとの専門科目のほか、アカデミックスキルを磨く多彩な科目なども充実
学科ごとの専門科目に加え、考える力・伝える力を身につける科目や、幅広い教養を養う科目、キャリア形成に向けた科目を5学科共通で設けています。「幅広い教養と豊かな心」を身につけることを目的とした教養科目には総合演習もあり、英語の上達や異文化理解を目的とした海外研修、英会話能力のスキルアップを目指す英会話集中講座のほか、さまざまな地域貢献活動があります。また、レポートの書き方や調べ方、コンピュータの活用法といったアカデミックスキルアップも支援。家政の学びを職業に活かす「職業(ワーク)キャリア」と、社会で幸福に生きるための「ライフキャリア」の能力を育てるキャリアデザインの科目もそろっています。

それぞれに個性を備えた「千代田三番町」「町田」の2つのキャンパスがあります
千代田三番町キャンパスの最寄は「市ケ谷駅」。JR・地下鉄6路線が利用できる抜群のアクセスを誇る都心のキャンパスです。周辺には東京の代表的な名所、レストランやカフェも多く、街巡りを楽しむこともできます。キャンパスは白を基調とした明るい雰囲気のインテリアが中心で、各種教室、設備が整った実習室、開放的な憩い場などを存分に利用し、現代家政学科と人間栄養学科の学生が学びます。町田キャンパスは、学生の街として発展する八王子にも近く、自然豊かで落ち着いた雰囲気で、4年間の学生生活を送るのに快適な環境です。また、地域の企業、幼稚園との連携による授業が多くあり、生活デザイン学科・食物学科・児童学科の学生が学びます。東京家政学院大学 | スタディサプリ進路