広告デザイン専門学校の学費を愛知県で漫画家・アニメーターを目指せるその他の学校12校と比較

広告デザイン専門学校と周辺で漫画家・アニメーターを目指せるその他の学校の紹介スライド

広告デザイン専門学校と県内で漫画家・アニメーターを目指せるその他の学校の学費(初年度納入金)を一覧表で比較

※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。
在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。

漫画家・アニメーターを目指せる県内の専門学校の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
広告デザイン専門学校2018年度納入金(参考)/広告デザイン科・ビジュアルデザイン科(昼間部):合計98万円、ビジュアルデザイン科(夜間部):合計60万円
あいち造形デザイン専門学校2020年度納入金【デザイン学科・クリエイティブ学科】115万円
日本デザイナー芸術学院 名古屋校2020年度納入金(予定) 2年制115万円 3年制99万円 ◆ビジュアルデザイン学科(グラフィックデザインコース/2年制、イラストデザインコース・アートデザインコース/3年制) ◆映像学科(キャラクターデザインコース/2年制、映像デザインコース/3年制) (このほかに、教材費・学校行事費・健康管理費等が必要となります)
トライデントデザイン専門学校【2020年度納入金(予定)】130万円 (※教材費、テキスト代、その他費用が別途必要。)
日本マンガ芸術学院 名古屋校2020年度納入金(予定) 2年制115万円 3年制99万円 ◆メディアアート学科(声優タレントコース/2年制or3年制 、マンガコース/2年制or3年制、コミックイラストコース/2年制、小説クリエイトコース/2年制) (そのほかに、教材費・学校行事費・健康管理費等が必要になります)
名古屋デザイナー学院【2020年度納入金】118万4000円~123万4000円 (入学方法により異なる/教科書・教材代別途必要)
HAL名古屋■2019年度納入金 昼:95万円~152万1000円(入学金含む)、夜:46万円(入学金含む)
名古屋デザイン&テクノロジー専門学校2020年度納入金145万3300円

漫画家・アニメーターを目指せる県内の短期大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)

漫画家・アニメーターを目指せる県内の大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
名古屋芸術大学2019年度納入金〈人間発達学部〉131万円 〈芸術学部〉140万円~196万5000円 ※領域・コースによって異なります。詳細はご確認下さい。
東海学園大学2019年度納入金(参考)/[経営学部]134万円 [人文学部]134万円 [心理学部]135万円 [教育学部]140万円 [スポーツ健康科学部]136万円 [健康栄養学部]141万円
中部大学●2019年度納入金(参考) ■工学部/167万3300円 ■経営情報学部/143万3300円 ■国際関係学部/147万3300円 ■人文学部/147万3300円 ■応用生物学部/167万3300円 ■生命健康科学部/生命医科学科190万3300円、保健看護学科175万5300円、理学療法学科175万5300円、作業療法学科175万5370円、臨床工学科170万5370円、スポーツ保健医療学科162万3300円 ■現代教育学部/142万4660円
名古屋造形大学2019年度納入金/166万円 (分割可能)
愛知淑徳大学【2019年度納入金】 ■国文、総合英語、創造表現、交流文化、ビジネス学科/133万5000円 ■教育、人間情報、心理、スポーツ・健康医科、福祉貢献学科/138万5000円 ■医療貢献学科/157万5000円 ■健康栄養学科/146万5000円 ■グローバル・コミュニケーション学科/143万5000円 後援会入会金および会費は委託徴収。そのほか実習費を別途徴収の場合があり。(全学科共通)

広告デザイン専門学校の所在地やアピールポイント

住所:愛知県名古屋市中区新栄1-16-4
最寄り駅・アクセス:「新栄町(名古屋地下鉄東山線)」駅1番出口から南西の「広小路葵」交差点を経て南へ徒歩3分2つ目右折

創立以来、37年間の教育実績は、日々刻々と変化し続ける広告業界のニーズに対応

本校設立当時の教育理念は「実際の仕事に即応できる、広告デザイン制作力の育成」でした。これは現在も変わることのない基本理念です。しかし、社会状況もニーズも大きく変化し、特に混迷する現在は、より高い能力を持つ人材が求められています。本校ではそのニーズに即応し、追求心を忘れない発案力や制作力、そして豊かな人間性を兼ね備えた総合力の育成を第一に考えています。広告制作は「大人の仕事」です。徹底した少人数制と、ともに学ぶ学生たちの年齢や経験の幅広さ、豊かな人間環境から生まれるコミュニケーションなどが内容ある総合教育につながり、社会で活躍できる真のクリエイターが育っていると業界からも評価されています。

「基礎・基本」の確実な習得のうえに展開する産学連携実習や校外活動が盛ん

広告デザイン科は専攻を問わず1年次に、1年制のビジュアルデザイン科はその前期に、制作力・発案力・対人能力(ヒューマンスキル)の「基礎・基本」に重点を置いた学習をします。その後、クリエーターになるための応用力を積み上げ、自身の目指す方向性を明確にします。さらに、外部企業から請け負って広告を制作する「産学連携実習」は、プロとしての自覚や責任感を身につける生きた実践体験であり、就職活動にも役立っています。また、通常の授業科目の中に自発的な目的を持った制作展の主催を取り入れて、将来の進路や就職に向けて学生自らが自分をアピールする場を企画。社会に対しての積極性や計画性を養う機会を増やしています。

入学前のプレスクール(体験学習)を受講し、学費の助成を受けよう!

本校は、クリエーターにとって最も必要とされる「考える力」を徹底して身につけることを目指しており、授業内容やその指導方法の質の向上を心がけるとともに、モノに頼りすぎないコンパクトで温かい教育環境を創り上げて学費負担をできる限り軽減しています。さらに、本校独自の奨学金制度として、入学前のプレスクール(体験学習)の受講回数により入学時に初年度学費から最大13万円を助成する「プレ入学助成金」や、学費を分納できる「学費納入特例制度」、成績や受賞実績により2年次の学費を助成する特待生制度、学費の免除制度を設け、好きなコトを学び、その実力を社会で活かすため努力する学生を応援しています。

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