足利大学の学費(栃木県で電気技術者・電気工事士を目指せる)

12月 30, 2019

足利大学と周辺で電気技術者・電気工事士を目指せるその他の学校の紹介スライド

足利大学と県内で電気技術者・電気工事士を目指せるその他の学校の学費(初年度納入金)を一覧表で比較

※掲載されている初年度の学費には入学金などが含まれるため、2年目以降の学費よりも金額が大きくなっています。
在籍期間を通しての学費の合計金額を正確に知りたい場合は、リンク先のページから無料で請求できるパンフレットなどを参考にしてください。

電気技術者・電気工事士を目指せる県内の大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)
足利大学【2019年度納入金】 工学部/159万5000円 看護学部/179万5000円

電気技術者・電気工事士を目指せる県内の短期大学の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)

電気技術者・電気工事士を目指せる県内の専門学校の学費の一覧
学校名学費(初年度納入金)

足利大学の所在地やアピールポイント

住所:栃木県足利市大前町268-1
最寄り駅・アクセス:東武「足利市」駅からスクールバス ※平日のみ運行 15分,JR「山前」駅からスクールバス ※平日のみ運行 5分

実験や実習・製図など、工学の基礎から応用まで幅広い研究が行える設備が充実!

総合研究センターの屋外実験場には、風力、太陽光、バイオマスを組み合わせた実証試験が可能な自然エネルギートリプルハイブリッド発電システムを設置。また、環境教育に役立つテーマパークとして「風と光の広場」を開放し、工作教室の開催、自然エネルギーに関する講座などを実施しています。「睡眠科学センター」では、精神疲労や睡眠が仕事の効率や人間の健康にどのように関わっているかを研究。また、コンピュータ・ネットワークの拠点である「情報科学センター」は、学生が自由にパソコンを使えるスペースも用意しています。本学ならではのスペースとなっているのが「女子専用ラウンジ」。ランチや自習に多くの女子学生が利用しています。

入学前から将来のことまでサポートする独自のキャリアデザインシステム

社会に貢献できる専門能力を備えたエンジニアの育成を目的とし、教育指導・生活指導・就職指導に対して豊富な知識と経験をもつ専任の教職員スタッフが学生をフォローします。入学決定者への入学準備学習プログラムにはじまり、入学する新入生への歓迎行事や各種のガイダンスの実施、受講科目や学生生活で生じるさまざまな悩みや問題に対する相談対応、低学年からのキャリア教育、就職活動の支援を通じて、学生一人ひとりの個性や能力にあわせて総合的にサポート(学科により異なる)。

看護師<国>、保健師<国>、養護教諭1・2種免許状<国>が目指せます

講義・演習・実習の3群構成のプログラムを設置し、学生参加型の少人数・双方向性授業と、段階的な実習を展開して、個に応じた看護の実践基礎力を養います。地域と連携した、病院、保健所、企業、老人施設、訪問看護ステーション、学校などの実習を通して連携と協働の大切さを学び、看護実践能力を育みます。また、看護師<国>、保健師<国>の受験資格を得ることができ、国家試験対策担当教員、グループ担当教員、クラス顧問が連携し合格率100%を目指します。卒業後、「保健師<国>」を取得した後、各地方自治体に申請することで養護教諭2種免許状<国>と第1種衛生管理者の免許を取得することができます。

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